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カフェマスターになるための資格・通信講座の紹介

フードアナリスト通信講座/カフェマスター

バリスタ 講座

フードアナリスト通信講座

フードアナリスト通信講座

第1章 格付けとフードアナリスト倫理規定
第2章 食空間コミュニケーション
第3章 食空間の知識と教養
第4章 菓子・パン
第5章 サービスとテーブルマナー
第6章 インテリアとテーブルコーディネート
食空間コミュニケーションでは、日本語の正しい使い方から「食空間の英会話・英単語」を学びます。(3級は仏語、2級では中国語を学びます。)その他、正しいテーブルマナー、文学作品に出てくる料理や、果物やハーブの花言葉、食に関する格言やことわざ、お酒やデザートの知識、世界の料理から日本の郷土料理など

〜食・食空間を評価分析する専門家を目指す講座です〜
フードアナリストは、「食べて」「評価して」「表現する」というまったく新しい資格です。
内容は、正しい食・食空間、食文化の教養を体系的に身につける勉強をします。食・食文化への教養・造詣が深まり、フードビジネスに関わる仕事に直接役立つ知識が満載です。フードアナリスト資格のカリキュラムは、「知れば知るほど美味しくなる」「知れば知るほど楽しくなる」食文化、食についての豆知識、薀蓄が山盛りです。
常識・教養としても知りたい「食の知識」、知りたかった「食の常識」で構成されています。


フードアナリストはあらゆる角度から食に関する知識を体系的に学び、普段何気なく接する個別の食材や最新のレストラン、食文化について学び、食のトレンド情報など、食の魅力や感動を知ることができます。食をあらゆる角度から勉強したフードアナリストは今まで知らなかった食の知識を身につけるだけでなく食のあらゆるシーンで活躍しています。資格の取得は4級からスタートします。最上級資格であるフードアナリスト1級では、高いレベルのテイスティング能力が求められます。味覚テストに合格し、「どんな味がするか」ということを、フードアナリスト1級では正確に把握して表現ができなければなりません。現在全国で約5500人のフードアナリストが誕生しています。


標準受講期間・
スクーリング日時など
期間約4ヵ月
(1)月2回の通信教材と添削問題(×3ヵ月:通信教材全6冊と添削問題全6枚)
教材に問題集も加わり、充実した内容です。
(2)最終月に「フードアナリスト格付けレポート」作成
送付物 通信教材6冊
フードアナリスト検定教本4級1冊
フードアナリスト検定問題集4級1冊
五感で楽しむ食1冊
フードアナリスト手帳
添削有無 なし
添削回数 6回